"ウチの会社の先輩(某超一流国立大学卒)のケース。
1 言い逃れが「俺が間違えたんだから、構造的な問題がある。従ってやむを得ない」という論調。
それと、自分に非があるとは一切思わないので「謝らない」。というか、「やむを得ない事情があった」ために、
頭の中に「謝る」選択肢が無い。ちなみに、他の担当者に一言確認すればミスは発生しないのに。
2 仕事は「オレ流」。上司や後輩に何の説明もせずに物事を進める。
重要なのは結果で、途中の過程や考え方の根拠が常に自分にとって合理的(であろう)方法で進めるために、
場当たり的になって、後で周りが振り回される。
3 重大な責任が伴う案件については、失敗した時の責任を考えて、一切自分の意見を口にしない。
また、仮にA案とB案のいずれかになった場合は、両者に文句を付けて選択しない。 "
1 言い逃れが「俺が間違えたんだから、構造的な問題がある。従ってやむを得ない」という論調。
それと、自分に非があるとは一切思わないので「謝らない」。というか、「やむを得ない事情があった」ために、
頭の中に「謝る」選択肢が無い。ちなみに、他の担当者に一言確認すればミスは発生しないのに。
2 仕事は「オレ流」。上司や後輩に何の説明もせずに物事を進める。
重要なのは結果で、途中の過程や考え方の根拠が常に自分にとって合理的(であろう)方法で進めるために、
場当たり的になって、後で周りが振り回される。
3 重大な責任が伴う案件については、失敗した時の責任を考えて、一切自分の意見を口にしない。
また、仮にA案とB案のいずれかになった場合は、両者に文句を付けて選択しない。 "
— プライドが高い人の特徴・言動:哲学ニュースnwk (via rurinacci)
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