May 2012
“自分の経験を語ってみます。まずは印刷メディアから。昔、自動車販売の広告の仕事をしてまして、自動車雑誌や新聞や新聞チラシに入れる広告を作ったことがあります。元になっていたのは汚い車の写真がいっぱいに支払い例がどっさり入った、いわゆる新車低金利販売の典型みたいなヤツ。で、これはわかりにくいだろうということで、イメージカットをプロカメラマンに撮って貰い、綺麗にデザイナーがデザインして、「なにこれ、一流企業じゃん」という感じの広告にしたところ、「問い合わせが激減!」してこのシリーズは一回で終わりました。ここで学んだことは
情報満載感がある見せ方のほうが、綺麗なイメージよりも顧客の反応がある
ということでした。” —
情報満載感がある見せ方のほうが、綺麗なイメージよりも顧客の反応がある
ということでした。” —
かっこいいWEBは物が売れるのか(永江一石) - BLOGOS(ブロゴス)
これが真実なんだなぁ……
(via amamako)
“京子「どういうことだオイ、こいつ死んでるじゃねえか・・・!」
まどか「ねえ、どうしちゃったのさやかちゃん、ねえ、目を覚ましてよ!」
QB「今のデスマーチのはまずかったよまどか。人間が不眠不休で残業できるのは
せいぜい3週間程度だからね」
まどか「なに言ってるのきゅうべえ、さやかちゃんを助けて!さやかちゃんを死なせないでよ!」
QB「まどか、そこにいるのは派遣社員なんだ、労災が降りるのは元請の正社員だけなんだよ」
京子「何・・だと・・?」
QB「労組もうるさいし正社員にデスマーチを戦ってくれなんてとてもお願いできないよ、
だから君達契約社員を雇っているんだ、契約社員はローコストで人員を確保するための
外付けのハードウェアに過ぎない」
QB「契約社員との契約を取り結ぶボクの役目はね、君達から人権を取り除いて
安価な労働力に変えることなんだ!」
京子「・・てめえ、ふざけんじゃねえ!それじゃ私達奴隷にされたようなもんじゃないか!!」
QB「むしろ便利だろう?人員が過労で倒れても、ありったけの予算を引き抜かれても、
君達の替えを用意すればプロジェクトはすぐまた動くようになる。
弱点だらけの正社員を使うよりもよっぽど企業間競争では有利じゃないか!」
まどか「ひどいよ、、そんなの、、あんまりだよ、、ウウッ、ウウウ」
QB「君達はいつもそうだね、事実をありのままに伝えると決まって同じ反応をする。
君達派遣労働者はどうして雇用のあり方に固執するんだい?わけがわからないよ」” —2chコピペ保存道場 - まどか☆デスマ (via darylfranz)
まどか「ねえ、どうしちゃったのさやかちゃん、ねえ、目を覚ましてよ!」
QB「今のデスマーチのはまずかったよまどか。人間が不眠不休で残業できるのは
せいぜい3週間程度だからね」
まどか「なに言ってるのきゅうべえ、さやかちゃんを助けて!さやかちゃんを死なせないでよ!」
QB「まどか、そこにいるのは派遣社員なんだ、労災が降りるのは元請の正社員だけなんだよ」
京子「何・・だと・・?」
QB「労組もうるさいし正社員にデスマーチを戦ってくれなんてとてもお願いできないよ、
だから君達契約社員を雇っているんだ、契約社員はローコストで人員を確保するための
外付けのハードウェアに過ぎない」
QB「契約社員との契約を取り結ぶボクの役目はね、君達から人権を取り除いて
安価な労働力に変えることなんだ!」
京子「・・てめえ、ふざけんじゃねえ!それじゃ私達奴隷にされたようなもんじゃないか!!」
QB「むしろ便利だろう?人員が過労で倒れても、ありったけの予算を引き抜かれても、
君達の替えを用意すればプロジェクトはすぐまた動くようになる。
弱点だらけの正社員を使うよりもよっぽど企業間競争では有利じゃないか!」
まどか「ひどいよ、、そんなの、、あんまりだよ、、ウウッ、ウウウ」
QB「君達はいつもそうだね、事実をありのままに伝えると決まって同じ反応をする。
君達派遣労働者はどうして雇用のあり方に固執するんだい?わけがわからないよ」” —2chコピペ保存道場 - まどか☆デスマ (via darylfranz)
“
カップラーメンを高いといえるような自炊能力は、既に文化資本なのですよ(´・ω・`) 自炊能力を身につけるためにお金や時間などを投資していますから。そういう投資をする機会がなくて、割高なカップラーメンと食べているというのが貧困ということなのですよ(´・ω・`)
” —
Twitter / @sweets_street (via c610)
ワンルームマンション等でコンロが1つしかない場合、自炊への敷居は実はかなり高いのではないか、と思うことがある。
(via pdl2h)
アメリカの貧困層の肥満問題とも通じるような…
(via hexe)
“ 人間は、自分が感じている感情や生理的な反応の原因を、直接因果関係のない事象に帰結させてしまう傾向を持っている。心理学者が「誤帰属」(misattribution)と呼ぶこの現象を、スポルスキー氏はこういう例で説明する。「デートでバーに行くのはいけませんね。アルコールは人を鬱状態にします。逆にコーヒーを飲むのがおすすめです。コーヒーを飲むと心拍数が上がる。ドキドキする。あなたがデート中の女性は、自分がドキドキしていると感じる。あら私はドキドキしてる、目の前にちょっとキュートな男の子がいる、私は恋に落ちたに違いない、と考えるんです」。 コーラをがぶがぶ飲んで映画を見た場合でも、おしっこを我慢して映画を見続けたか、カフェインの影響で興奮状態であったかで、映画を見た後の評価は180度変わりうる。 ソフトウェア開発者は従って、人々に愛される製品を作るために、印象を左右する装飾やUIを軽視してはならないのだ、というのがスポルスキー氏の指摘だ。ソフトウェア開発者にとって表面的問題に過ぎないかもしれないが、人々がすばらしいソフトウェアだと感じるかどうかは、ロジックではなくUIにかかっている面も強い。”
—すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 - @IT (via kotoripiyopiyo)
“外国のティッシュを一言で言うと「揉んだ新聞紙」。
揉んだ新聞紙の方がましな国も多い。” —日本にすっかり恋焦がれてしまった外国人 : 2chコピペ保存道場 (via otsune)
揉んだ新聞紙の方がましな国も多い。” —日本にすっかり恋焦がれてしまった外国人 : 2chコピペ保存道場 (via otsune)