YET ANOTHER TRIVIAL TECHNOLOGIES

Month

March 2012

Mar 30, 2012437 notes
“

60:名無しさん@涙目です。(関東・甲信越):2011/10/29(土) 18:25:21.53 ID:zgT+i36VO
日本語の“は”と“が”の違いに似てるよね
それはAです
それがAです

79:名無しさん@涙目です。(関東地方):2011/10/29(土) 18:27:24.70 ID:Si9rewDlO
»60 
目から鱗

86:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/10/29(土) 18:28:08.68 ID:RwC9Hml40
»60 
お前のが一番分かりやすい

”
—英語のTheとaの使い分けが理解できない やっぱ欠陥言語だろこれ… - ちゃんねるはそのままで! (via misoka)
Mar 30, 20121,001 notes
Mar 30, 2012225,760 notes
Mar 30, 2012890 notes
“WebSocket for Python (ws4py)” —Lawouach/WebSocket-for-Python
Mar 30, 2012
Mar 30, 2012172 notes
“

関西に『伝説のドアマン』と呼ばれている人がいる。ホテルでの宴会が終わると、千名もの人が次々にエスカレーターに乗り、車寄せに降りてくる。カーサービス係は一人ひとりの顔を見るなり、反射的にマイクで運転手を呼び出す。

 「関西電力の○○様、お車を玄関にお回し下さい」

 大混雑になっても仕方ないが、それでもなお、いかにスムーズに車を呼び、お帰りいただくかが、ホテルの腕の見せ所だ。そのため、ホテル側は総務課やその他から数十名のホテルマンを動員して交通整理にあたる。マイクをにぎり、車を呼び出す係はその司令塔といえるわけで、ホテルの格はそれで決まるといっても過言ではない。

 名田正敏さんは長らくその係だった。車寄せにくるお客様の顔をほとんど知っており、言われる前に車を呼び出し大混雑を見事にさばいていたのだ。伝説のドアマンと呼ばれ、一流ホテルが喉から手が出るほど欲しがった人である。

 あるいは、パーティーがない昼下がり、一人の紳士が車から降りる。すかさず、名田さんはドアを開け、さりげなく呼びかける。

 「○○様、ようこそいらっしゃいました」

 すると紳士の顔に一瞬喜色が浮かぶ。自分の名前を覚えておいてくれたのかと、喜んでいる様子だ。四千名余りの顧客の顔を覚えているからこそできる接客である。

 「○○様、昇進おめでとうございます。今度専務におなりになったのですね」

 先方は、「そこまで知っているのか」と感動する。

 「新聞の人事異動欄で知りました」

 こうして付き合いは個人レベルへと進んでいく。

 「実は今度息子が結婚する事になったんだ。ついては披露宴をお宅のホテルで頼むのでよろしく」

 あるいは取引先の企業を集めて、営業促進大会を開きたいが、せっかくなら名田さんのホテルで行いたいと申し込まれる。名田さんは営業マンではなかったが、こうして年に四億円余りを売り上げた。通常の営業マンが年間八千万円を売り上げている頃の話だから、破格の成績だったのだ。

 こんな名田さんだったから、平成八年一月十九日、大阪を代表する名門ホテル、ウェスティンホテル大阪の顧客部長を最後に、三十一年間のホテル勤めを終えて引退するとき、約三百五十人の人々がお別れパーティーを開いてくれた。いつもはパーティーの裏方であるホテルマンが、パーティーの主役になることはあり得ない。「伝説のドアマン」と呼ばれる所以である。

”
—

『伝説のドアマン』と呼ばれる所以 (via reretlet) (via nopnop) (via fialux) (via petapeta) (via myuzu) (via otsune, perm-orange)

2009-05-11

(via quote-over100notes-jp)

(via tyama1965) (via gosuke) (via fumi-tano) (via jrgamo) (via takeshi) (via korobix) (via alice-lives-in-the-reblogia) (via fujihajime) (via ringring2)

Mar 30, 2012563 notes
Mar 30, 2012326 notes
“

ひとは、自信がないとき、無意識のうちに、自分を後押ししてくれる人に寄っていく。
それは正しい選択だと思う。
自分に批判的な人のそばにいると、無駄な負荷がかかるから。
何事も100%自分の責任と言いたいところだけど、人的環境によって得られる結果は大きく違う。

でも、その反面、ひとはどうしようもない生き物で、
結果にたどり着くまでは、まわりの理解・援助に頼るけれど、
自分の希望が通ると、寄り添った人のことを簡単に忘れ、
あたかも自分の力だけで結果を作ったように思い込む。
私だってそうだ。
いま、ここにいることだって、まわりの援助や理解があってのことなのに、
そのことに感謝しながら暮らしているかというと、そうでもない。
適当に思い上がり、適当に自惚れて暮らしているのだ。

ひとは互いの恩義を忘れあって生きていく。
それでいいのだと思う。
「おかげさまで」なんて始終言い合っていたら、息苦しくてたまらない。

”
—CHISAI HASEBE -BLOG-|honeyee.com Web Magazine (via jinakanishi)
Mar 30, 20121,365 notes
Mar 30, 2012327 notes
rq - Simple job queues for Python → github.com

thechangelog:

Vincent Driessen of git flow fame has released, rq a simple, Redis-backed queuing library for Python.

Long-running function calls can be added to a queue with a familiar enqueue method:

import requests def count_words_at_url(url): resp = requests.get(url) return len(resp.text.split()) # elsewhere from my_module import count_words_at_url result = q.enqueue(count_words_at_url, 'http://nvie.com') 

As always, Vincent has a stylish project page and detailed introductory blog post.

If you like Resque but sling Python and would rather use something for which you could hack the internals, you might give rq a shot.

Mar 30, 20129 notes
Mar 30, 2012588 notes
“

今日は早朝から今までの仕事の資料をまとめていましたが、50代以上のおっさんに無理やりアカウント名を作らせたら「カレーライス」という名前にする人がけっこう多いという資料を読んでほっこりしました。

<div>

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  <div>

”
—Twitter / @tsumekiriman (via kanabow)
Mar 30, 20121,312 notes
Mar 30, 2012180 notes
Mar 29, 201226 notes
assertEquals/ANNOUNCEMENT.rst at master · whit537/assertEquals → github.com
Mar 29, 2012
Mar 29, 201295 notes
Jef Claes: How a web application can download and store over 2GB without you even knowing it → jclaes.blogspot.com
Mar 29, 2012
Mar 29, 2012232 notes
geekchick77 | What she Really said: Fighting Sexist Jokes the Geeky Way → geekchick77.dreamwidth.org
Mar 29, 2012
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